2007年02月15日

ロールキャベツ

ロールキャベツ うちの子に人気なんです

本当は、ハンバーグとかスパゲッティが一番好きなんですけど
それだと野菜食べてくれないんです。

だから、ロールキャベツにします

でも、やっぱりいつもじゃ飽きるし
毎日ロールキャベツって訳にもいかないから(笑)

飽きないように、いろんなロールキャベツ調べといて
次、忘れた頃に作れるように残しておこうと思ったのが
この日記

野菜とお肉の料理を増やしていって
自分だけのレシピを作っちゃおうと思ってます

まずはロールキャベツからはじめちゃお〜〜〜っと

まずロールキャベツとは
ロールキャベツ(英:rolled cabbage)は、洋食のひとつ。
家庭料理としてもポピュラーなもののひとつである。

一枚ずつきれいにはがし、湯通しして柔らかくし、
水気を切ったキャベツの葉で、
挽肉、タマネギとニンジンの微塵切り、
食塩、コショウ、ナツメグなどを混ぜてつくった具を、
俵型になるように巻く。
葉の終端はつまようじなどで止める。
さらに薄切りのベーコンを巻きつける場合もある。

これをブイヨン、トマト味のスープ、ホワイトソース
などで煮込んで作る。

具材や味付けに若干の差異があるものの、
世界中の多くの国で食べられている。
東欧やアラブでは米を入れて作ることも多い。
塩蔵乳酸発酵させたキャベツ(ザワークラウト)で作る
「サルマーレ」はルーマニアの代表的な家庭料理である。

日本には明治末期か大正時代に入ってきたといわれる。
日本独自の食べ方として、おでんの具材として
和風の出汁で煮込むというものがある。

   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

さすがウィキペディアですね
これだけでも充分説明になっちゃった(笑)

次からはちゃんと記事にしますね
posted by キャベツママ at 00:45| Comment(1) | TrackBack(0) | ロールキャベツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すーさんは料理のセンスゼロです。
日本中・世界中で様々な料理を食べ、バブル期には、法人のお金で贅を尽くしましたが、今は美味しい魚と野菜で充分です。
一年間、娘のような人たちに混じって、ベターホームに通ってみましたが、その後はさっぱり。台所を汚す上に、時間はかかり味もひどいので、家内が厨房利用禁止。
いずれは料理にもトライするつもりですが、料理センスのある人がうらやましい。

Posted by すーさん at 2007年02月16日 22:21
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